リテラシーレベル 基礎

デジタル社会のデータリテラシーPR用1分動画

この講座では、デジタル社会の読み・書き・そろばんである
『データ思考』を育むデータリテラシーの内容を
身の回りの社会の実例に沿って、分かり易く解説します。

第1回 社会をデータで語る

担当講師

渡辺 美智子

(立正大学 教授)

内容

A データサイエンスの第一歩
B ビジネスデータサイエンス1
ゲスト:孝忠大輔(NEC)
C 構造化データを作る
D データサイエンスサイクル

第2回 質的データを活用した問題解決

担当講師

渡辺 美智子

(立正大学 教授)

内容

A データの表現技術
B ビジネスデータサイエンス2
ゲスト:孝忠大輔(NEC)
C 質的データ処理
D 公平な比較か

第3回 量的データを活用した問題解決

担当講師

小野 陽子

(横浜市立大学 准教授)

内容

A データの計量化・可視化
B マネージメントデータサイエンス
ゲスト:中川みゆき(帝国データバンク)
C 量的データ処理

第4回 データのばらつき

担当講師

大橋 洸太郎

(文教大学 講師)

内容

A ばらつきの捉え方
B ヘルスケアデータサイエンス
ゲスト:村上真(FiNC)
C ばらつきの管理

第5回 相関分析

担当講師

竹内 光悦

(実践女子大学 准教授)

内容

A 2つの量的データ間の関係
B スポーツデータサイエンス
ゲスト:河野岳志、高橋朋孝(データスタジアム)
C 相関

第6回 回帰予測

担当講師

小野 陽子

(横浜市立大学 准教授)

内容

A 予測モデルの考え方
B ①ファッションデータサイエンス1
B ②ファッションデータサイエンス2
ゲスト:エマ理永(エマリーエ)
C 回帰分析

第7回 データ収集の方法

担当講師

大橋 洸太郎

(文教大学 講師)

内容

A 統計調査の基本
B マーケティングデータサイエンス
ゲスト:萩原雅之(トランスコスモス)
C 標本調査
D 質問作りのポイント

第8回 確率に基づく判断

担当講師

塩澤 友樹

(椙山女学園大学 講師)

内容

A ①クロス集計表とベイズの定理
A ②仮説検定の考え方
B 医療データサイエンス
ゲスト:高橋邦彦(東京医科歯科大)
C クロス集計表の利用と仮説検定の実践  

難易度参考指標
  • 初学者でも分かりやすい内容です
  • 一部に専門性のある内容を含みます
  • 専門性の高い内容です
コマ数
全 8 コマ(1コマ45分程度)
コマ数 担当講師 内 容
全 8 コマ
(1コマ45分程度)
渡辺 美智子(立正大学 教授)
第1回 社会をデータで語る
渡辺 美智子(立正大学 教授)
第2回 質的データを活用した問題解決
小野 陽子(横浜市立大学 准教授)
第3回 量的データを活用した問題解決
大橋 洸太郎(文教大学 講師)
第4回 データのばらつき
竹内 光悦(実践女子大学 准教授)
第5回 相関分析
小野 陽子(横浜市立大学 准教授)
第6回 回帰予測
大橋 洸太郎(文教大学 講師)
第7回 データ収集の方法
塩澤 友樹(椙山女学園大学 講師)
第8回 確率に基づく判断
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